とあるカフェがあるのですが、よくおじいちゃんに話しかけられます。
なんで?という感じなのですが、今では会うたびに「おう!」と言われるマブな関係です。
ただ、僕は昔、かなりのコミュ障でして、初対面の人と話すのはマジ緊張。
できるだけ避けたい。
軽く挨拶する程度の人なんてもっと深刻で、軽く挨拶するのがとにかくめんどくさい。
遠くに「あ、人おるやん」ってなったら、目的地への遠回りになったとしても避ける。挨拶をとにかく避ける。
己の体力が削られようとも。
それくらいコミュニケーションの機会を避ける傾向がありました。
ただ、今となっては、見知らぬおじいちゃんとマブダチです。←完全に言い過ぎ
なぜそうなったのか?というと、黙々とメンタルトレーニングを積んだからに他なりません。
僕自身、若いときは本当に色々なことができませんでした。コミュだけじゃなく。なので、トレーニングを通じて改善を図ってきました。
一応、元々できたわけではない証明としては、あらゆる質問に答えられることです。
イケジムというメンタルジムでは毎月オンラインQ&Aという質問会をやっているのですが、10年間やってきて回答できなかったことは一度もありません。
なぜ質問に答えられるかというと、自分ができないところからできるようになるプロセスを歩んできたからです。
もしそうでない場合、「なんでできないの?え?」ってなるので、質問に答えられないんですよね。
読んでいただいている方が質問しているわけではないので証明になるかどうかかなり怪しいですが、一応書いておきます。
では、具体的にどういうプロセスにおじいちゃんとマブになったのか?
その秘密を解説しましょう。
続きは下記から。
コミュ障の改善にめっちゃ効いた方法【見知らぬおじいちゃんとマブな仲になった実体験】







