スマホ1つでメンタルを整え鍛えるオーディオトレーニング【最新版】

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スマホ1つでいつでもどこでもメンタルを整え鍛え、

・理想のメンタル
・理想の行動力

を手に入れる。

スキマ時間でメンタル強化が可能になる【オーディオトレーニング】を発売します。

 

僕はメンタル専門ジム『イケジム』を10年間運営してきたのですが、

この10年で最も力を入れ継続していたのが『オーディオ(音声)」の提供です。

 

なぜオーディオに力を入れてきたのか?

それはオーディオがメンタルを整え鍛えるツールとして【最も効果的】だからです。

メンタルを整え鍛える【最も効果的】な方法


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そもそもメンタルが低下する根本的な原因は、

ネガティブな認知&思考

にあります。

(人によっては過去から続く根深いものもあります)

 

認知と思考が変われば、メンタルも行動力も変わる。

僕の16年のトレーナー経験から、これは間違いない事実です。

 

ただ一旦ネガティブな考えが浮かぶと、そこから抜けることができず、どんどんネガティブになっていく傾向が脳にはあります。

自分の脳だけで考えると、どうしても明るい気分になるような思考が浮かばない。

脳の仕組みとして、そういうことが容易に起こり得ます。

 

だからこそ、

明るく前向きな気分になれる認知にアクセスできる

ことが大事になります。

 

なぜ僕がオーディオトレーニングを最重要視してきたかというと、

オーディオ(音声)は【いつでも身近にあるスマホ】を【メンタルを整える思考にアクセスするツール】にするからです。

いつでも、聴くだけでメンタルが整い鍛えられる


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また、何度も前向きで明るい気分になる思考に触れ続けると、

脳がその認知を長期記憶化します。

脳の神経回路を強固にして、自然に明るい気分になる思考が頭に浮かぶようになっていきます。

 

何度も何度も【自己肯定感の高い思考】【自己効力感の高い認知】に触れることで、

自然にメンタルは向上していくのです。

 

オーディオはスマホで簡単に、いつでもどこでも聴けることから、

継続がめちゃくちゃ簡単

です。

 

この継続の簡単さこそ、僕がオーディオを重視してきた大きな理由で、

メンタルの取り組みを継続することができれば、間違いなくメンタルは向上します。

 

具体的には、

無理なく、頑張ることなく、自然に前向きな考えが浮かぶ

そういった状態になることができます。

周囲の人の影響をシャットアウトできる


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さらに、メンタルに影響があるのが「周囲の人間関係」です。

物理的に近くにいる人の影響を僕らはどうしても受けてしまいます。

日常の人間関係の影響は非常に大きく、そのせいでメンタルが落ち込み変われない。

 

こういうことは非常によくあるのですが、

オーディオトレーニングでは、スマホで音声を聴くことで周囲の人と脳内で距離を取ることができます。

 

身近な人の影響で過去の感覚に引き戻される

そういった状況を回避できるのが【オーディオトレーニング】です。

 

月1回の関わりなどだけでは、周囲や身近な人の影響の方が大きく、結局変わることができません。

イケジムが多くの成果を上げてきたのは、間違いなくオーディオの継続配信があったからです。

 

スマホだからこそ、いつでも、どんな状況でもアクセス可能。

オーディオトレーニングによってスマホをメンタルを整えるツールとすることで、

変革スピードは格段に向上させることが可能になります。

意志に頼らず、仕組みの力でトレーニング


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オーディオトレーニングが有効なのは、3ヶ月間に渡ってメンタルについてのコンテンツが自動的に届くことで、

『仕組みを力を使いながら』いつでもどこでも継続的にトレーニングできる

からです。

 

メンタルを変えるには、一定の期間が必要になります。

残念ながら、1回のセミナー、1回の読書でメンタルは変わりません。

完璧な筋トレをしたとしても、それが1回だったら、筋肉はつきませんよね。

 

それと全く同じで、メンタルに変革を起こすには継続的な取り組みが必要です。

でも、自分の意志の力には限界があり、意志の力だけで継続は困難。

 

オーディオトレーニングは、

・自動的に届く
・3ヶ月に渡って継続

という【仕組み】の力によって、メンタルに真に変革が起きるトレーニングが可能になります。

 

オーディオトレーニング概要


 

今回提供するオーディオトレーニングのコンテンツについてですが、

・1本約60分の音声を12本(3ヶ月分の音声)

・1本の音声に対して解説メール2本(合計36本のメール)

・18時に音声配信 2日後、4日後の午後12時にメール配信。1週間後に音声配信→…

になります。

 

音声内容はイケジムで配信した490本以上の音声の中から厳選したものになっています。

 

ボリュームがありますが、半永久的に学び続けていただくことができるもので、

何度も繰り返し聴いていただくことにおいて、飽きずに聴き続けられるという意味で最適な量になっています。

音声だけでなく、週2本の解説メールもつきます。

これは普段のブログやメルマガよりもさらに深い内容、より本格的な内容になっているので、ブログやメルマガを読んでいただいている方にとっては、より楽しんで学んでいただくことが可能です。

オーディオトレーニング配信内容


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Vol.1「本物の自己肯定感を手に入れるトレーニング」

・自己効力感アプローチと自己肯定感アプローチ
・自己効力感アプローチの利点、デメリットと限界について
・自己肯定感が育ちにくい社会的な理由
・ポジティブな感情が生まれる『認知の引き出し』を増やそう!
・自己肯定感アプローチの実践がメンタルを大きく変える
・ケーススタディ「人前でのスピーチに不安や恐怖を感じる場合の対処法」
・失敗を「〇〇」することのメンタル的効果
・できなかったときの対策と解決策を事前に考えておけばいい
・『できないこと』は本当に悪いだけのことなのか?
・失敗に対する心の守備力を鍛え上げる
・一般化ではなく〇〇化することが失敗への強い対策になる
・自己を肯定できる〇〇が失敗に対する耐性を高めてくれる
・本物の自己肯定感を持つと人間関係が変わる理由
・背伸びする必要性を感じないメンタルの育て方
・不安や恐怖それ自体を緩和するというアプローチ
・うまくいかないことを【〇〇】として受け取るトレーニング
・失敗を『モチベーション』に変えるメンタリティ
・苦手なことに挑んでいる自分を自分で評価する

Vol.2「心の守備力を鍛え上げるトレーニング」

・ケーススタディ「9回裏2アウト。1点リード。最後の守備をどんなメンタルで乗り越えるか?」
・〇〇マインド(自己肯定感の高い状態)で捉えたとき、どんな認知が生まれるか?
・たとえミスをしても気分が下がらない認知を〇〇する
・〇〇の概念を使いこなすと失敗に強くなる
・たとえ失敗してもモチベーション向上は可能な理由
・トラウマ化するかモチベーション化するかは選べる
・トラウマ的に物事を捉えないトレーニング
・メンバー報告「振り返りをするのが難しかったのですが、振り返りの意味や効果を知ることで、できるようになってきました!」
・価値ごとにしないことと振り返りをすることの関係性
・振り返りをすると価値ごとにしない力が磨かれる理由
・ケーススタディ「営業がうまくいくか不安なとき、どうするか?」
・うまくいかなかったときに実践する考え方を〇〇しておく
・失敗を回避したい感情さえも責めないことからスタートする
・メンバー事例「自分が伝えたいことを相手が納得してくれたり理解してくれたりしないとき、どうするか?」
・失敗へのダメージを減らす脳科学的方法
・失敗へのダメージは『〇〇感』で緩和する
・日々の成長と成功の記憶蓄積が『〇〇化』する力を育む

Vol.3「内発的良い状態を手に入れるトレーニング」

・メンバー報告「苦手意識があったプレゼンに対して『〇〇の問題』と考えることで、明らかに成長でき、良い評価を獲得できました!」
・〇〇マインドと〇〇マインドがそれぞれ行動に与える影響
・無意識の〇〇マインドがメンタル状態とパフォーマンスを下げる理由
・【体力は才能か?】体力に対する〇〇マインドの変容が自分を変える
・無意識の諦めを〇〇マインドに切り替えることの効果
・ケーススタディ「努力したにも関わらず、良い結果を得られなかったとき、どうやって状態を整える?」
・内的評価でメンタルを上げられるのが最強である理由
・結果に左右されないメンタル向上法を持つ
・短期の結果で一喜一憂せずに良い状態で行動を続ける方法
・主体的に、自分の内側からポジティブな感情を生み出すトレーニング
・ケーススタディ「SNSにおける近しい他者の活躍で、比較意識が活性化しやる気が低下したユウタの状態向上法」
・他者との比較、嫉妬が起きたときの状態の整え方
・内的評価を強化するトレーニング
・小さな喜びに目を向けることはなぜ重要か?脳科学的に解説
・イケジュン事例「毎日実行している〇〇トレーニング」
・〇〇に目を向けられるという【ハイレベルメンタル】

Vol.4「どんな状況でも自分でメンタルを整えるトレーニング」

・メンバー報告「今までやってこなかったプレゼンの機会に自ら手を挙げ、プレゼンしてきました!」
・メンバー報告「外的評価ではなく内的評価で自分を評価することができました!」
・結果目標の達成だけでなく〇〇の達成でポジティブ感情を感じることの効果
・自分で自分を評価できるメンタリティが行動力を高める
・内的評価を鍛えるトレーニング
・メンバー報告「一見ネガティブな状況でも、良い気分をキープするすることができました!」
・感情は外部の状況ではなく、内部の認知で決まる
・外部を変える前に、内部を変える
・認知的再評価を現場で活用するトレーニング
・「もし〜だったら」思考と、「せめてもの幸いは」思考
・事例「銀メダリストと銅メダリストのメンタルの違い」
・過去に対してポジティブな感情を抱けるようになるトレーニング
・後悔を使って最高の未来を構築する方法
・研究「〇〇したことがある人ほど最高の未来を構築できることが証明されました」
・後悔を〇〇のために使うと人生は悪化し、後悔を〇〇のために使うと人生は好転する
・メンバー報告「夏が苦手だったのですが、運動することで体力がつき、夏を楽しむ意識が生まれています!」
・体力とは何か?体力についての理解を深め、体を変える
・【体力=〇〇の量と質】である
・運動することの〇〇の報酬を得るから、運動が続く
・体力がある人こそやりたいことが見つけられる

Vol.5「主体的フォーカス力で感情を整えるトレーニング」

・メンバー報告「メンタル的に負荷があった、イベントでの営業活動でしたが、結果的に100%の成功確率でした!」
・メンタルを整える6つのステップについて
・どうすればメンタルを着実に向上させていけるのか?
・メンバー質問「価値ごとにしない力を鍛えたいとき、具体的にどうすればいい?」
・ネガティブ感情を感じることは『〇〇』である
・新しい認知思考解釈にアクセスする時間を取る重要性
・どうしても思考を整えることが難しいとき、どうすればいい?
・頭でわかっているけど感情がついてこないときの対処法
・感情が大きく揺れ動いたときは、一旦、思考を〇〇にする
・思考を〇〇にしてとにかく〇〇するトレーニング
・感情を整える際に絶対に押さえておきたい『感情のスケール』について
・あまりにもギャップがあるポジティブ認知にはアクセスが難しい
・意図的にフォーカスを整える力それ自体を鍛え上げる
・メンタルの安定は【意図的にフォーカスを向ける先を決める力】に比例する
・感謝にフォーカスできることがメンタルを向上させる『本当の理由』
・感謝を感じられる=自分のフォーカスのみで感情を変えられる
・意図的なフォーカスコントロールのみで感情を上げるトレーニング
・なぜささやかなことでもプラス感情を味わえることが重要なのか?
・自分で自分のメンタルを上げるとは、フォーカスの力で『感情』まで変えられるということ

Vol.6「自己効力感で自分を満たすトレーニング」

・自分で自分を認める自己効力感トレーニング
・自分を認める形で自己効力感を上げれば、メンタルは底上げされる
・メンバー報告「強い苦手意識があった〇〇に取り組んで見ることで、メンタルの成長を感じました!」
・どんなことでも取り組んでみることでメンタルは鍛えられていく
・〇〇マインドの実践は、どんな風に感情と行動を変えていくのか?
・生まれつきと捉える前に、〇〇マインドで捉えてみるトレーニング
・目の前で何かが失われても良い状態を保つ方法
・たった1つの成功体験が【人生全体】を変えていく理由
・メンバー報告「いつもと同じ場面で、いつもと真逆の行動をとることができました!」
・事前に新しい選択肢をイメージしておくことの重要性
・メンタルを変える実践の場は「突然」やってくる!
・報告「自己効力感を高めることで、他人の目が気にならなくなりました!」
・試合本番で自分の実力を発揮できたメンタルの持ち方とは?
・報告「飲み会の場でも周りを気にせず、ただ自分らしくいたら、人が寄ってきてくれるようになりました!」
・なぜ、自分で自分を認める練習をすれば、他者評価が気にならなくなるのか?
・『評価の自家発電力』を鍛えよう!
・自分で自分を認め、評価することにドーパミンを分泌させる
・「自分で自分を認められる感覚を感じたいから、物事に取り組む」という感情
・どうすれば、運動やストレッチを続けることができるのか?
・ドーパミン受容体を増やせば、どんなことでも続けられる!

Vol.7「感情調整スキルを身につけるトレーニング」

・心の守備力と完璧主義の関係
・完璧主義は「〇〇への恐れ」から生まれる
・「他者に完璧に評価される」ことを目指すことでメンタルは低下する
・完璧主義=自己効力感アプローチの極み
・「完璧に評価されなくていい」という心理的手放しでメンタルは変わる
・事例「うまくいったのに、上司にどう思われたかを気にしてしまう男」
・事例「発信したいけどできない…に潜む『失敗への恐れ』」
・なぜ、取りたいと思っている行動を取れなくなるのか?
・メンバー報告「中断してしまっていたランニングを徐々に再開することで、中断前より走れるようになりました!」
・事例「完璧な演技が求められるスポーツで、完璧主義は機能するのか?」
・先延ばしはなぜ起こるのか?その心理的メカニズム
・先延ばしとは『〇〇の失敗』である
・ネガティブ感情、不安、退屈に対処することで先延ばしは克服できる!
・なぜ僕らはスマホを気づいたら見てしまうのか?
・イケジュン事例「大嫌いだった『たたむ』が好きになったワケ」
・苦手なことに対して感情を調整するトレーニング

Vol.8「拒絶される恐怖を克服するトレーニング」

・メンバー報告「言いにくい場面でもあえて言ってみたら、すごく得することができました!」
・ほんの少しの勇気を持つだけで現実はガラリと変わる
・「言ってみる」ことのすごい効果
・ほんの小さなことで自分で評価すれば、できることは拡大していく
・小さな成功体験を評価していくことの半端ない効果
・代理経験を通して「小さな幸せ」の圧倒的な力をインストールする
・拒絶される恐怖を克服するトレーニング
・最強の心の守備力を手に入れる全てのプロセスを知ろう
・否定や拒絶に対する恐れが生まれる心理学的理由
・イケジュン事例「複数人になると一切話すことができなかった頃の話」
・イケジュンはどうやって「人間関係で頑張りすぎてしまう」状態を克服したのか?
・否定や拒絶を恐れる気持ちが「そのままの自分でいられない」状態を作る
・素の自分でいる、頑張らない自分でいる力を身につける方法
・事例「ハンバーガーはおかわりできますか?と聞いてみた」
・たった2日で拒絶への恐れを克服した科学的に効果がある方法
・たとえ拒絶されても楽しくいられるメンタル
・『恐怖心』から『好奇心』へ

Vol.9「拒絶を価値ごとにしないトレーニング」

・メンバー報告「提案を拒絶されてショックを受けたのですが、また提案しようと思えています!」
・ショックを採用するか、スッキリ感を採用するか
・普段からのポジティブフォーカスがいざというときの解釈を決める
・全く同じ出来事でも解釈によって未来の行動は変わる
・事例「何の連絡もせず、いきなり企業に飛び込んで、1日だけ働かせてもらえないかお願いしてみた」
・3回の経験が教えてくれた『拒絶の真実』とは?
・拒絶は「1つの〇〇」に過ぎない
・お願いに対する反応は相手によって天地の差が出る
・相手の反応は『自分の価値』ではなく『〇〇の〇〇』の反映である
・ハリーポッターの著者ローリングは12回の拒絶にあっていた!
・全ての編集者が1億冊売れる本を見抜けるわけではない
・価値を見抜ける人に出会うまで、行動を続ける
・事例「通りすがりの人にりんごを渡したら、受け取ってくれるか?チャレンジ」
・「拒絶には上限の〇〇がある」とは?
・拒絶を恐れなくなると自分らしくいる力が倍増する理由
・そのままの自分でいるには、拒絶を恐れなくなればいい
・普通でいられるようになると、相手をそのままでいさせる力も上がる
・「器の広さ」は拒絶を恐れないことで実現できる理由
・「相手にも〇〇はある」という見方がメンタルを変える

Vol.10「他者に左右されない力を鍛えるトレーニング」

・脳に再学習させることがメンタル変革の重要要素
・脳の再学習=〇〇×〇〇
・事例「メールの返信が先送りになっていった理由」
・先延ばしは〇〇の失敗によって起こる
・拒絶する恐怖を克服するトレーニング
・適切に拒絶できるからこそ『自分の人生』を生きられる
・事例「断ることへの恐怖からキャパオーバーした話」
・【拒絶する恐怖】の正体は【〇〇される恐怖】だった
・断ったときの〇〇が怖いから、僕らは断れない
・事例「あまりにも断り上手な男ジョーダン」
・断り上手な男ジョーダンは、〇〇上手でもあった
・断り上手になる具体的な2つの方法
・メンバー報告「日常生活のとっさの場面で、真正性の高い行動ができるようになってきました!」
・拒絶の恐れの緩和は、真正性の高さを生む
・真正性高くいられる能力のある人ほど、人から評価が高くなり、関係が深まる
・拒絶に対する自己効力感アプローチと自己肯定感アプローチ
・メンバー報告「予期せぬ他者の反応を前にしても、いつも通りの自分でいようと考えられました!」
・相手の主観はコントロールできない【〇〇の〇〇】である
・相手のネガティブ感情に責任を追わないトレーニング

Vol.11「メンタルと身体を強化するトレーニング」

・報告「本番で力を全く発揮できない感覚があったのですが、トレーニングの結果、8割の力を発揮できるようになりました!」
・メンタルを強くするとはどういうことか?原理原則を解説
・【脳は一つ】日常の些細な場面でのトレーニングが超有効である理由
・『負荷のことを好きになる』ことが重要
・負荷を嫌うのではなく、負荷を愛する
・ごく些細な消費活動がここまで脳とメンタルを変える!
・コントラストの4段階
・「コントラストを嫌う」から「コントラストを自ら求める」へ
・「失敗したいまである」というメンタル
・「失敗する可能性があることだからこそ面白い」と感じられる状態の具体的な辿り着き方
・コントラストを『理解する』ことが、メンタルを劇的に変える
・コントラストを『活用する』ことで行動力が上がる
・身体は意図的に体力を低下させている!?身体の原理原則を解説
・行動活性化を脳科学的に説明すると、こうなる
・行動活性化をさらにうまく活用する方法
・最強の身体とメンタルを手に入れる科学的なトレーニング方法
・最も過酷な状況で働くシークレットサービスの心身強化法
・小さな成長に価値を感じられる脳の作り方
・アンドリューヒューバマン博士が伝える「小さな成長に喜びを感じることの価値」
・マイクロ報酬は具体的にどのように脳を変えるのか?

Vol.12「外的要因に左右されないトレーニング」

・メンバー報告「未来の望ましくない状況に対して、適切に対処することができました!」
・コントロールできない領域の中でも、コントロールできることに集中する
・考えすぎ、気にしすぎは【〇〇】を判断できる力の向上で改善する
・不安に思っていることが『〇〇』な状態を作る
・本物の大丈夫力とは、どういうものは?手に入れる方法も解説
・メンバー報告「相手のあり方に関わらず、自分のあり方を貫き通すことができました!」
・メンバー報告「相手の期待に応えず、断ることで自分を優先することができました」
・相手がどうであれ、誰であれ、自分らしくいる力を鍛える
・相手のペースに巻き込まれないメンタルの作り方
・相手のペースに巻き込まれないからこそ、疲れないでいられる
・どんな場所でも自分らしくいる、そのままの自分でいる力
・メンバー報告「娘のネガティブな認知を整え、ポジティブな認知を伝染させることで、やりたいことを実現できました!」
・相手の影響を受ける側ではなく、影響を与える側になる
・まず自分がポジティブな認知を定着させることで、相手に良い影響を与えられるようになる
・恐れや不安を克服する具体的な方法について解説
・ドーパミンは『モチベーションの普遍的な通貨』である
・【ドーパミンの消費】と【ドーパミンの投資】
・ドーパミン投資を行えば行うほど、ドーパミンベースラインが向上する
・ドーパミン量の向上は『やる気』『意欲』『行動力』『実行力』の全てを向上させる
・ドーパミンの投資とは、具体的に何をすればいいのか?

価格


 

オーディオトレーニングの価格は、

3ヶ月39,800円

です。

 

メンタルを整え鍛えるオーディオトレーニングプログラム お申し込みはこちらから

 

ジム音声はアーカイブが存在しないため、過去の音声は手に入れることができません。

ぜひこの機会に手に入れてください。

 

【最後に】長時間音声の脳科学的メリット


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音声は1本1時間なのですが、1時間の音声を聴くのにはメンタル的なメリットがあります。

 

過剰なドーパミン分泌を抑えることで、

集中力を取り戻すことができる

ことです。

 

現在、SNSやショート動画の隆盛などにより、私たちの集中力は著しく低下しています。

・やるべきことができない
・集中力が続かない
・めんどくさいと感じることが増えた

これは現代病の一つで、強すぎる刺激によって過剰なドーパミンが分泌され続けたことが原因です。

 

【1分弱の超刺激的なショート動画】

ではなく、

【1時間の音声】

で学ぶことが、スロードーパミンを活性化し、集中力を取り戻し、やりたいことに取り組める自分を鍛えるトレーニングになります。

 

1時間の音声が聴けるなら、当然、1時間の動画を観ることもできますし、

物事に高い集中力を持って取り組めるようになります。

 

オーディオトレーニングは様々な角度からメンタルを強化していきます。

 

ほとんどの人がショート動画に慣れ、本を読むことやじっくり腰を据えて学ぶことが苦手になっていく中、

1時間の音声をじっくり聴くことで【メンタルの差別化】を行い、

理想の現実を手に入れていきましょう!

 

メンタルを整え鍛えるオーディオトレーニングプログラム お申し込みはこちらから

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