新しいnote記事を書きました!
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「休みたい、でも休むと落ち着かない」
「何もしていない時間に罪悪感を覚える」。
そう感じることはないでしょうか?
何を隠そう、僕自身休むのが下手でした。
あまりに下手すぎるので、いつも疲れていました。
実はこの休むことへの罪悪感は、【自己肯定感の低さ】と表裏一体の関係にあります。
自己肯定感が低いと休めない理由
自己肯定感が低い状態とは、
ありのままの自分を肯定できていない、今の自分でOKと感じられていない状態です。
その結果、自分の価値を「何をしたか(Doing)」や「何を持っているか(Having)」という外的な成果に依存させてしまいます。
「価値があると思われたい(低い自己肯定感)」
↓
「成果を出さなければならない(焦燥感)」
↓
「休むことは成果を止めることだ(誤解)」
↓
「つまり、休んでいる自分には価値がない(否定)」
↓
「あうち(ダメージ)」
このロジックが働くと、休息が「リフレッシュ」ではなく、
「存在価値の損失」へと変換され、強い罪悪感を生み出します。
休息を「サボり」と捉えてしまう誤解
自己肯定感の高さによって、同じ「休む」という行為でも、
その解釈は180度変わります…
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