スマホ1つでいつでもどこでもメンタルを整え鍛え、
・理想のメンタル
・理想の行動力
を手に入れる。
スキマ時間でメンタル強化が可能になる【オーディオトレーニング】を発売します。
僕はメンタル専門ジム『イケジム』を10年間運営してきたのですが、
この10年で最も力を入れ継続していたのが『オーディオ(音声)」の提供です。
なぜオーディオに力を入れてきたのか?
それはオーディオがメンタルを整え鍛えるツールとして【最も効果的】だからです。
メンタルを整え鍛える【最も効果的】な方法
そもそもメンタルが低下する根本的な原因は、
ネガティブな認知&思考
にあります。
(人によっては過去から続く根深いものもあります)
認知と思考が変われば、メンタルも行動力も変わる。
僕の16年のトレーナー経験から、これは間違いない事実です。
ただ一旦ネガティブな考えが浮かぶと、そこから抜けることができず、どんどんネガティブになっていく傾向が脳にはあります。
自分の脳だけで考えると、どうしても明るい気分になるような思考が浮かばない。
脳の仕組みとして、そういうことが容易に起こり得ます。
だからこそ、
明るく前向きな気分になれる認知にアクセスできる
ことが大事になります。
なぜ僕がオーディオトレーニングを最重要視してきたかというと、
オーディオ(音声)は【いつでも身近にあるスマホ】を【メンタルを整える思考にアクセスするツール】にするからです。
いつでも、聴くだけでメンタルが整い鍛えられる
また、何度も前向きで明るい気分になる思考に触れ続けると、
脳がその認知を長期記憶化します。
脳の神経回路を強固にして、自然に明るい気分になる思考が頭に浮かぶようになっていきます。
何度も何度も【自己肯定感の高い思考】【自己効力感の高い認知】に触れることで、
自然にメンタルは向上していくのです。
オーディオはスマホで簡単に、いつでもどこでも聴けることから、
継続がめちゃくちゃ簡単
です。
この継続の簡単さこそ、僕がオーディオを重視してきた大きな理由で、
メンタルの取り組みを継続することができれば、間違いなくメンタルは向上します。
具体的には、
無理なく、頑張ることなく、自然に前向きな考えが浮かぶ
そういった状態になることができます。
周囲の人の影響をシャットアウトできる
さらに、メンタルに影響があるのが「周囲の人間関係」です。
物理的に近くにいる人の影響を僕らはどうしても受けてしまいます。
日常の人間関係の影響は非常に大きく、そのせいでメンタルが落ち込み変われない。
こういうことは非常によくあるのですが、
オーディオトレーニングでは、スマホで音声を聴くことで周囲の人と脳内で距離を取ることができます。
身近な人の影響で過去の感覚に引き戻される
そういった状況を回避できるのが【オーディオトレーニング】です。
月1回の関わりなどだけでは、周囲や身近な人の影響の方が大きく、結局変わることができません。
イケジムが多くの成果を上げてきたのは、間違いなくオーディオの継続配信があったからです。
スマホだからこそ、いつでも、どんな状況でもアクセス可能。
オーディオトレーニングによってスマホをメンタルを整えるツールとすることで、
変革スピードは格段に向上させることが可能になります。
意志に頼らず、仕組みの力でトレーニング
オーディオトレーニングが有効なのは、3ヶ月間に渡ってメンタルについてのコンテンツが自動的に届くことで、
『仕組みを力を使いながら』いつでもどこでも継続的にトレーニングできる
からです。
メンタルを変えるには、一定の期間が必要になります。
残念ながら、1回のセミナー、1回の読書でメンタルは変わりません。
完璧な筋トレをしたとしても、それが1回だったら、筋肉はつきませんよね。
それと全く同じで、メンタルに変革を起こすには継続的な取り組みが必要です。
でも、自分の意志の力には限界があり、意志の力だけで継続は困難。
オーディオトレーニングは、
・自動的に届く
・3ヶ月に渡って継続
という【仕組み】の力によって、メンタルに真に変革が起きるトレーニングが可能になります。
オーディオトレーニング概要
今回提供するオーディオトレーニングのコンテンツについてですが、
・1本約60分の音声を12本(3ヶ月分の音声)
・1本の音声に対して解説メール2本(合計36本のメール)
・18時に音声配信 2日後、4日後の午後12時にメール配信。1週間後に音声配信→…
になります。
ボリュームがありますが、半永久的に学び続けていただくことができるもので、
何度も繰り返し聴いていただくことにおいて、飽きずに聴き続けられるという意味で最適な量になっています。
音声だけでなく、週2本の解説メールもつきます。
これは普段のブログやメルマガよりもさらに深い内容、より本格的な内容になっているので、ブログやメルマガを読んでいただいている方にとっては、より楽しんで学んでいただくことが可能です。
オーディオトレーニング配信内容
Vol.1「セルフイメージを極めるトレーニング」
セルフイメージを高めることが大事と言われる。それはわかるけど、具体的にどうすればいいのか?言い聞かせる?思い込む?本当に効果がある方法を解説。また、オートドーパミンとメタドーパミンについても解説。これを知るだけで行動力、継続力はレベチに。続けられる人のメンタルを最高解像度で理解できる音声です。
・メンバー質問「他人を気にしたり、他人の影響を受けないようになるためにどうすればいいですか?」
・メンバー報告「失礼な物言いに対して、やめてほしいと伝えることができました!」
・相手の自分に対する態度を変えさせる唯一の方法
・一時的な摩擦を恐れないトレーニング
・不機嫌な態度を出そうと思えば出せるようになる練習
・自分を愛する、大切にする力を鍛える具体的なトレーング法
・だとすればトレーニング「もし自分が大切な人を想うように、自分を愛しているとすれば、どうする?」
・自分のことを守ってやると決意しているとすれば、どんな選択肢を取るか考えてみる
・研究「アイデンティティプライミング。他人事のときと自分のごとのとき、脳は一体どうなっているのか」
・新しいセルフイメージを作るのに『〇〇』が重要な理由
・自分ごとになったとき初めて、人はその行動を本当に取ろうと思える
・行動ではなくセルフイメージから変えていく
・質問「スポーツは続くのですが、筋トレは続かない。どうすればいいか?」
・続けたいことをどんなことでも続けられるようになる方法
・オートドーパミンとメタドーパミン
・オートドーパミンの限界とメタドーパミンの可能性
・継続には『メタドーパミン』が欠かせない理由
・イケジュン事例「筋トレを継続できるのはメタドーパミンをフル活用しているから」
・イケジュン事例「歴史の勉強を毎日継続できているドーパミン的理由」
Vol.2「脳の未来予測を整えるトレーニング」
「変わりたいと思っても過去の影響があるから無理」そう感じる人を何人も変化に導いてきた、その具体的な方法を解説。過去が認知や未来予測に反映される状態こそ、変われないと感じる状態そのもの。でもそれは変えることができる。過去の経験、親の影響から解放され、全く新しいメンタルを手に入れる方法を西郷隆盛という歴史的事例も参考にしながら深く解説します。
・質問「過去からの強烈な自己概念やセルフイメージがある場合、どうやって変えていけばいいのか?」
・脳は過去の経験をもとに未来を〇〇する【〇〇装置】である
・メンタルを変えるとは【脳の〇〇】である
・予測が〇〇に偏っているからパフォーマンスを発揮できない
・僕らの〇〇は正確ではないというメタ認知
・まずは【身体予算】を整えることが重要である理由
・脳の最大の目的は思考や感情ではなく〇〇を整えること
・身体の調子が悪くなるとメンタルが悪化する超合理的な理由
・イケジュン事例「僕が持っていた誤った未来予測とは?」
・コミュニケーションの楽しさに気づいたのは、予測を修正できたから
・「どうせできない」は本当に正確な予測なのか?
・自分自身がどんな予測を持っているかをメタ認知する重要性
・事例「脳神経科学者の子供がうつになったとき、具体的に何から始めて直したか?」
・ケーススタディ「ミツバチに対する恐怖心を克服した具体的なステップ」
・メンバー報告「癖のある上司がいても、良い状態で働けるようになりました!」
・歴史的事例「人格者と言われる西郷隆盛は、生まれた時から人格者だったのか?」
・歴史的偉人も、成長マインドとコントラストの実践によって偉人になっていた
・周りとぶつかりまくってトラブルばかり起こしていた男が、最悪の敵と協力関係(薩長同盟)を結べた理由
・最初から完璧である必要はない。一つ一つ良くしていけば、驚くほどに成長できる
Vol.3「内的成功を達成するトレーニング」
僕らのメンタルは外的要因を影響を大きく受けます。さらに、外的結果が得られれば、内的な充足を得られると感じる。外的要因が僕らのメンタルを支配していて、だからこそ、成功や結果を得るプロセスが苦行になる。この状態は非常にパフォーマンスが低く、だからこそ結果も出ません。重要なのは、内的に先に成功すること。内的な良い状態を先に手に入れることでこそ、外的成功が手に入る。ではどうすれば、内的に成功できるのかを解説します。
・内的成功=明るい気分×自己肯定感×自己効力感×感情調整力
・明るい気分を意図的に自分で作り出す方法
・明るい気分でいる決意が先、明るい気分でいる方法は後
・どんな外的状況でも良い気分でいられる人が実践していること
・【Invent on the way】感情のゴールが先。方法は後。
・なぜ人類は月に行けたのか?自分の基準に現実が後から追いついてくる
・イケジュン事例「肌荒れがしやすい体質の自分に対して明るい気分でいる考え方」
・ケーススタディトレーニング「この状況で、どう考えれば明るい気分でいられる?」
・どうすれば明るい気分でいられるか?と自分に質問する
・ケーススタディトレーニング「イベントにわざわざ行った時間をかけて行ったのに、参加できなかった。どう考える?」
・メンバー質問「どうすれば主体的な姿勢で人間関係を築けるようになりますか?」
・メンバー質問「どうすれば料理(自炊)が習慣になりますか?」
・理想の習慣を身につけ、なりたい自分になる方法
・イケジュン事例「お菓子とジュースが当たり前だった子供時代に身に付けたアイデンティティをどう変えたか?」
・今の自分の当たり前は生まれつきではなく「〇〇」で身についたもの
・固定マインドを乗り越えることが習慣化のコツ
・氷点下50度から氷点下10度。氷のままだけど40度上がっていることを評価する
・他者と比べない意識を活性化する自己認識法
・小さなエビデンスを蓄積することがセルフイメージを変える
Vol.4「自己肯定感を高めるトレーニング」
自己肯定感は非常に曖昧な概念で、結局何をすればいいかもわかりにくいものです。この音声では、具体的に何をすれば自己肯定感を高めることができるか?その方法を解説します。世界的なメンタル権威の研究&視点を紹介しながら、メンタルダメージを受けることのない『鉄壁のメンタル』を構築する方法を解説します。
・内的成功のうちの『自己肯定感』を極めるトレーニング
・メンバー質問「自己肯定感を高めるには、具体的に何をすればいいのでしょうか?」
・自分を責めない思考、捉え方ができるようになる方法
・バケツの穴を塞ぐだけで自己肯定感は上がっている
・世界最高峰のメンタル専門医が語る「失敗から学んではいけない」の意味とは?
・自分にコントロールできる『ミス』と、自分にコントロールできない『失敗』
・自己肯定感を高めるのに『抽象的な議論』は不要
・自分には全く責任のないことでの失敗から〇〇を得ないトレーニング
・自己肯定感を上げるとは『過去の学習の〇〇』である
・子供の頃得た、機能不全の教訓を手放す
・「絶対こうに違いない」という自分の結論を客観視して冷静に分析する
・『反事実的思考』とは?自分の結論をメタ認知する力
・具体的な場面で「自分を責めない思考」を実践する
・ケーススタディ「周りと比べてできない状況に対して、どう考えるか?」
・ケーススタディ「ミスではなく失敗の場面で、自分を責めない思考を選択する」
・事例「拒絶を克服する練習を積んだ男が得た、自分を責めない思考」
Vol.5「攻略マインドでメンタルを高めるトレーニング」
目標達成のことを考えると気が重くなり、メンタルが低下する。だから目標を持つのも重荷。行動することも難しい。その状態を180度転換するためのマインドについて解説します。このマインドは2026年度の音声の中でも最重要マインドであり、これを知っているかどうかで人生が大きく変わってくるほどのインパクトがあります。良い状態と目標達成を両立し、疲弊せず、充実感と楽しさを感じながら願いを叶えるマインドについて。
・目標達成と良い状態を両立する方法
・研究「ゴールのことを考えるべきか?行動に集中すべきか?」
・〇〇目標フォーカスのパフォーマンスが異次元に高い理由
・勉強、ボディメイク、ダイエット、副業、語学、あらゆる領域で成果を出すメンタルマネジメント
・不安や恐怖を緩和しながら行動する方法
・なぜ、行動することがしんどくなってしまうのか?
・【〇〇マインド】で「成果」「行動」「気分」の共存が可能になる
・〇〇すると考えるだけで、あらゆるメンタル的メリットを得られる
・なぜ、井上尚弥はあらゆる成果を得てなお、ボクシングに取り組めるのか?
・ケーススタディ「忙しい中、副業で成果を出すために、どうメンタルをマネジメントするか?」
・未来のゴールがアイデアを連れてくる
・事例「読字障害の男が、なぜ43歳で文字が読めるようになり、試験で満点近い点数を出すことができたのか?」
・〇〇マインドを使うと、結果ではなくプロセスの中で喜びを感じられる
・事例「ゲーム依存、高校中退。高校を中退した2人の息子が、ソウル大学(韓国トップ)に特待生と首席で合格できた理由」
・最悪の関係に陥った息子たちとの関係修復のため、父親がやったこと、やらなかったこと
・「勉強しなさい」と一言も言わなかったのに、「お父さん、勉強を教えてほしい」と息子たちが自分からお願いするようになったワケ
・未来のゴールへの臨場感が高ければ、必ず方法は見つかる
・他者に変わってほしいとき、自分を先に変えると、どんな奇跡が起こるのか?
Vol.6「認知的柔軟性でメンタルを高めるトレーニング」
メンタルが低下するのは、過去の経験によって学んだ認知が自動的に発動し、その結果としてネガティブ感情が生まれるからです。どうすれば、過去の経験の中で身についてしまった思考の癖を修正できるのか?その具体的な方法を解説。反芻思考を終わらせ、考え過ぎ、気にし過ぎを解消する本当の方法を知ることでメンタルヘルスを安定させることが可能になります。
・自動的に生まれるネガティブ思考の原因と対策
・脳の「〇〇」機能の理解が改善につながる
・過去のデータをもとに予測するというバイアスに気づく
・「これは脳の〇〇機能で生まれている感情だ」と考える
・なぜ読書がメンタル改善につながるのか?
・読書で脳の疲労が取れる科学的理由
・反芻思考(考えすぎる)を止める具体的なアクションプラン
・メンタル低下は怠けではなく脳の過活動(考えすぎ)から生まれる
・出てきた自動思考を責める必要は一切ない理由
・「自分の問題ではなく脳の機能」と理解することが自分を責めないこと
・「今の思考だけが全てではない」ことへの気づき
・確定できないことを想像の中で確定しない力
・自分がどんな思考バイアスに陥りやすいか把握しておく
・メンバー質問「新しい部署に移動になり、全く初めての仕事に取り組むことになりました。どんなメンタルが有効ですか?」
・「周りよりできない」環境における自動思考と、メンタルの整え方
・メタモーメントの実践法
・困難を成長マインドセットで解釈するトレーニング
・「できない」は本当に悪なのか?認知の柔軟性を高める練習
・物事を様々な視点から捉える力がメンタルの安定感を生む
・イケジュン事例「体脂肪を落とす取り組みをどんなメンタルで実践しているか」
・小さな〇〇が新しいセルフイメージを構築する
・未来の自分に強い臨場感を感じられるようになる具体的な方法
Vol.7「満たされた感覚を主体的に作るトレーニング」
僕らは、今満たされていないから、満たされるために行動します。しかし、それこそが望まない現実が生まれる原因です。先に自分を満たす。満たされた状態で行動する。だからこそ、人間関係も、仕事も、婚活も、全てがうまくいく。満たされた状態は感情的に安定し、奪うことよりも与えることに自然に意識が向くからです。与えたものが返ってくる世界で、自然により良い人間関係や現実がやってくるメンタルの作り方について解説します。
・メンバー報告「満たされた気持ちになることで、睡眠の質と量が改善しました!」
・自分自身で「満たされた感覚」を感じるトレーニング
・思考の力で自分を満たす方法
・ドーパミン駆動型の喜びだけになるリスクとは?
・セロトニン駆動の活性化で安定したメンタル状態を作る
・夜寝る前はドーパミンよりもセロトニンを分泌させよう
・強い刺激だけでなく〇〇でメンタルを整える
・研究データ「感謝の気持ちが活性化すると、目標達成率が上がる」
・「欠乏感を感じないと動けない」は科学的に誤解である
・今あるものの喜びを感じるほど、未来の喜びに向かっていける
・感謝が目標達成に効くのは「〇〇の解消」にエネルギーを使わなくなるから
・イケジュン事例「良き〇〇への記憶のロックがメンタルの安定につながる」
・ネガティブ解消へのエネルギーをポジティブ創造に向ける
・イケジュン事例「〇〇が子育てに与える影響」
・【〇〇感謝と〇〇的感謝】〇〇的感謝だけだとむしろメンタルが下がる理由
・良いことがなくても明るい気分になれる解釈力を鍛える
・イケジュン事例「GW中の悲劇を、イケジュンはどう解釈したか?」
・せめてもの〇〇思考と感謝の関係
・些細な喜びを味わえる力が未来のメンタルを安定させる
・メンバー報告「楽しみにしていた旅行だったのに飛行機が飛ばない!それでも良い状態を作ることができました」
・感情は出来事ではなく〇〇で決まる
Vol.8「心のダメージを根本的に軽減するトレーニング」
どうすれば心のダメージを軽減できるか?に特化した音声です。結果が出ない、嫌われた、反応がなかった、数字が上がらない。もし、そんな状況でも良い状態を維持し、高いパフォーマンスを発揮できたなら?非常に魅力的になりますし、行動を取り続けられるので結果も出ます。僕らの願いが叶わないのはメンタルにダメージを受けることで、良い状態で行動し続けることができなくなるから。その課題を解決するための音声です。
・メンバー質問「結果を気にせず、行動目標に集中したいのですが、どう考えればよいでしょうか?」
・結果が気になる理由を深掘ってみる
・「今の自分はOKではない」という思い込みを外すトレーニング
・「自分はすでにOKである」という感覚で技術を磨く
・「自己肯定感が高いとやる気が下がる」は【人類最大の誤解】である
・自分を一切責めずに『技術的に足りない部分』を磨いていく在り方
・ゲームの実力と自分の価値は無関係!全てにその感覚を持つ
・過去の経験による自己肯定感の低下を解決する方法
・過去抱いた誤解を【現在の知性】でほぐしていく
・自分の価値ごとにしない人は「仕事がうまくできない時期」をどう捉えるか?
・メンバー報告「昔だったらできなかった人前で歌うことが、自然にできました!」
・心理学の大御所アドラーが語った、人が変われない真の理由
・「傷つきたくない」こそ、人が動けない最大の理由である
・大丈夫力の向上が人生を変えていく論理的理由
・できる自信の前に「できなくても自分はOKだ」と思えるようになろう
・傷つかない自分を作る【知性の力】が行動を変えていく
・小さな成功体験は脳の神経細胞の構造変化を起こす
Vol.9「結果を恐れず一歩に集中するトレーニング」
やりたいことや夢はあるけど、現状と距離がありすぎてやる気を失う…。理想とのギャップに心が折れてしまい、行動することができなくなることがあります。しかし、小さな一歩に想像を絶する価値があります。小さな一歩にどれだけの価値があるか理解できると、たとえ理想は遠くとも、最高の状態で行動でき、勢いが生まれ、本当に理想が近づいてくる。世界的な事例2つを紹介させていただきながら結果を恐れず楽しんで行動する方法を解説します。
・メンバー報告「面接を〇〇のつもりで受けたら、その場で合格をもらえました!」
・結果と他者評価の罠を乗り越えるメンタルマネジメント
・「感情のゴール」を設定するという方法
・「本番を〇〇のつもりで受ける」というマインドの効果
・〇〇目標にフォーカスすることでパフォーマンスが異次元に高まる理由
・不安や恐怖に脳のリソースを奪われず、目の前のことに100%集中するメカニズム
・事例「インド・ムンバイの海岸を埋め尽くす5,400トンのゴミという絶望的な状況」
・巨大な問題を前に「行動することがしんどくなってしまう」認知の歪み
・結果の大きさと今日の一歩を混同して「意味がない」と錯覚してしまう罠
・行政や周囲を一切責めずに「自分にコントロールできる最小の行動」に集中した結果
・「〇〇だけゴミ拾いをする」という選択
・批判ではなく楽しむマインドとSNS発信が巻き起こした奇跡
・周囲の住民、学生、スラム街の人々から映画スターまでをも巻き込んだプロセス
・2年間でビーチを復活させ、20年ぶりに絶滅危惧種のウミガメを呼び戻した軌跡
・世界的に評価されて国連から表彰されても、一切ブレない男のマインド
・「表彰されても目の前のゴミは自動で消えない」という目的を見失わない姿勢
・事例「主婦が書いた手紙で、国が動いた」
・理不尽に囚われた人々を救った「普通の主婦たちの手紙」
・批判ではなく相手を「気にかける」エネルギーが持つ力
・名もなき人々の「小さな一歩」の積み重ねがノーベル平和賞へ繋がったワケ
・プロセスそのものを楽しみ、自分の行動目標の価値を正しく認識する重要性
・他者を変えたいとき、まず自分が先に変わることで起こる奇跡
Vol.10「自分の強みを活かし&育てるトレーニング」
「やりたいこと論」に結論が出ました。なぜ、やりたいことがわからないのか?やりたいことがないとき、どうすればいいのか?自分の強みとは何なのか?この音声を聴いていただければ、その問いに対する答えが全て手に入ります。自分の進みたい道、やっていきたいことがわかり、自分が強みも理解できることで、あなたにとって最高の道を選択できるようになります。やりたいこと、強みに関する議論はこれで終わりにして、実際に最高の人生を歩み始めましょう。
・やりたいこと論の最終結論
・〇〇マインドセットと〇〇マインドセット
・〇〇マインドセットの導入で人生が変わる理由
・見つける&発見派と育てる&開発派のパフォーマンスを違い
・壁にぶつかっても取り組めるメンタル、折れるメンタルの違い
・向き不向きとは具体的にどういうことなのか?
・向いているとは、脳の神経に〇〇があるということ
・向き不向きの解像度を高めることで自分の方向性がわかる
・どんな〇〇を使ってきたかで『向き不向き』は決まる!
・研究「幼少期に〇〇な子はタイピングの習得が早い」
・使ってきた〇〇という視点で自分を分析する
・今「向いていない」と感じることは本当にできるようにならないのか?
・強み=【〇〇×〇〇】
・〇〇を持っていることに対してはエネルギーが生まれる
・得意と好きで生まれる4つの象限マトリクス
・イケジュン事例「強みであった勉強法指導をやめて、メンタルに特化した理由」
・価値観は人生経験のコントラストから生まれる
・報酬予測誤差に対する認識がメンタルダメージを防ぐ
・取り組む対象に対する期待値を柔軟にすることの重要性
・もしイケジュンが、今から全く新しい仕事をするとしたら、どんなメンタルで取り組むか?
Vol.11「ドーパミンピボットで自分を動かすトレーニング」
運動、ダイエット、勉強、副業。やりたい、やるべきだとわかっているのにできないのはなぜか?それはドーパミンが「今この瞬間の快楽」だけで出る脳の状態だからです。重要なことは、ドーパミン源を別のもの、それらの行動を取る意欲が湧くものにピボット(移動)することです。ドーパミンピボットの概念を知ることで、あらゆる「取りたい行動」を取ることができ、「続けたいこと」を続けられるようになり、成果を手に入れられるようになります。2026年の最重要概念になります。
・ドーパミンピボットで自分を思い通りに動かせるようになる
・メンバー質問「ダイエットでなかなか成果が出ないのですが、何が問題でしょうか?」
・〇〇の中でドーパミンを分泌できるように『ピボット』する
・自分マネジメント力をつけるトレーニング
・ドーパミンの出所をコントロールすることで行動を整える
・ダイエットが難しいのはドーパミンの源が「食べること」になっているから
・筋トレが続く人はドーパミンピボットに成功した人である
・なぜ、重いものを持つという苦しいことを嬉々として継続できるのか?
・『空腹でいることに〇〇を感じる』状態
・なぜ買い物でストレス発散してしまうのか?ドーパミンに対する理解を深める
・節約に対して〇〇が出る状態が、無駄遣いをしない状態である
・ケーススタディ「いきなり成果が出ない類の分野に、どう持続的に取り組むか?」
・質問「こうすべきが強い相手と、具体的にどう関わればいいか?」
・メンバー事例「他者からネガティブなフィードバックを受けたとき、どう考える?」
・事例「20年間の絶縁状態を20分間で解決した心理学者」
・心理学者が定めた、たった1つのルールで関係が激変したワケ
・最悪の関係だった2人が、帰り道に1枚のパンを分け合って食べた理由
・意見の対立があったとき、どうすれば穏やかに解決できるか?
Vol.12「コミュ力メンタルを向上させるトレーニング」
なぜ、1対1なら問題ないのに、複数になるとコミュニケーションが難しくなるのか?そこにはメンタルにまつわる大きな理由があります。その理由を理解することで、人間関係、コミュニケーションのレベルは一段も二段も向上し、楽になります。また、適切な自己主張力は人間関係で必須ですが、なぜ僕らは適切に自己主張できず、自分を犠牲にしてしまうのか?についても解説。人間関係&コミュニケーションの問題を根本的に解決します。
・メンバー質問「一対一なら大丈夫なのですが、複数相手のコミュニケーションに難易度の高さを感じます」
・なぜ、複数相手だとコミュニケーションの難易度が上がるのか?
・複数だと、脳の〇〇が増加する
・会話のターン制からリアルタイムの椅子取りゲームへ
・一対一か複数かで、会話の目的が変わる
・〇〇の増加がパフォーマンスを下げる
・どんな問題でも良い状態で解決するための思考法
・〇〇の抑制こそが複数相手のコミュニケーションを改善する
・どう思われるかを気にしない自分になっていく方法
・「〜でなくてもいい」の頻度を増やすとメンタルは向上する
・良いことを言えなくていい、よく思われなくていい
・メンバー報告「イタリアとスイスに旅行したら、日本に比べて自己主張がすごく求められる環境でした」
・「言わなくてもわかってほしい」と感じる理由と、そこから生まれる課題
・なぜ僕らは、適切に自己主張することが苦手なのか?
・適切に自己主張することで関係性向上&ストレス低下が起こる理由
・他者に対するネガティブ感情は自己主張しないことで増幅する
・なぜ、ヨーロッパ、アメリカでは自己主張することが当たり前なのか?
・「言わなくてもわかってほしい」が通用しにくくなっている時代背景
・価値観の多様化が起こした人間関係の新しい在り方
・他者に対するネガティブ感情を溜めないトレーニング
価格
オーディオトレーニングの価格は、
3ヶ月で39,800円
です。
ただ、期間限定価格として、7月27日(月)まで、
29,800円
で提供します。(1万円OFF)
メンタルを整え鍛えるオーディオトレーニングプログラム お申し込みはこちらから
ジム音声はアーカイブが存在しないため、過去の音声は手に入れることができません。
ぜひこの機会に手に入れてください。
【最後に】長時間音声の脳科学的メリット
音声は1本1時間なのですが、1時間の音声を聴くのにはメンタル的なメリットがあります。
過剰なドーパミン分泌を抑えることで、
集中力を取り戻すことができる
ことです。
現在、SNSやショート動画の隆盛などにより、私たちの集中力は著しく低下しています。
・やるべきことができない
・集中力が続かない
・めんどくさいと感じることが増えた
これは現代病の一つで、強すぎる刺激によって過剰なドーパミンが分泌され続けたことが原因です。
【1分弱の超刺激的なショート動画】
ではなく、
【1時間の音声】
で学ぶことが、スロードーパミンを活性化し、集中力を取り戻し、やりたいことに取り組める自分を鍛えるトレーニングになります。
1時間の音声が聴けるなら、当然、1時間の動画を観ることもできますし、
物事に高い集中力を持って取り組めるようになります。
オーディオトレーニングは様々な角度からメンタルを強化していきます。
ほとんどの人がショート動画に慣れ、本を読むことやじっくり腰を据えて学ぶことが苦手になっていく中、
1時間の音声をじっくり聴くことで【メンタルの差別化】を行い、
理想の現実を手に入れていきましょう!














